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この問題は下記の問題用紙だけでは解くことが出来ません。

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同じ部屋(上記の問題用紙が配置されている)内の↓メモ用紙を読まないと絶対に解けません。

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同じ数字がちょうど3つある。
連結すると3桁になる。
桁順通りに触れていけば銅像が
カメラを恵んでくれるであろう。

「同じ数字がちょうど3つある。」これは問題用紙の「赤で囲まれた」を見れば分かります。

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「6、5、7」・・・・・3つの数字が共通して使われています。

問題用紙の「赤で囲まれた」は同じ部屋(上記の問題用紙が配置されている)内の「物体」を表しています。

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「物体」

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「物体」は3つあります。

8個のキューブによって形成されている「物体」が二つ。

3個のキューブによって形成されている「物体」が一つ。

「桁順通りに触れていけば銅像が」は「6、5、7」の数字のキューブに触れろ。

桁順は「8個のキューブ」→「3個のキューブ」→「8個のキューブ」と言っています。



キューブの数字の見方

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問題用紙の赤で囲まれた3つを抜き出して↓のように「用紙」に書き出します。

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そして右90度回転させると(問題用紙のキューブ)が2つの「物体」のキューブと同じ並びになります。

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続けて右90度回転させると(問題用紙のキューブ)が2つの「物体」のキューブと同じ並びになります。

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つまり桁順はテレビがある廊下への出入り口付近の「8個のキューブ」ではない方の「8個のキューブ※①」からということが分かりました。

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実際にキャラクターを動かせば分かりますが※①「7、6」番のキューブは除外できます。

つまり※①の触れるべきキューブは「5」だと推測できます。

この2通りあることが分かりました。

5→7→6

5→6→7

50%の確率で正解。最悪、二通り全部試せば正解